研究テーマ

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菅原の研究Grで行われている研究活動の紹介です。一見すると全く違うテーマのように思えますが,全て一本の糸でつながっています。その全ての目的は,「地球の環境保全と人類の持続的発展との両立を図る科学技術の確立」です。

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使用している測定装置など:
顕微レーザーラマン分光光度計(トリプルモノクロ)(JobinYvon Ramanor T64000)・・・GHAS室(共通設備)
走査型電子顕微鏡(FE-SEM) (日立 S-5000L)・・・GHAS室(共通設備、故障中)
顕微レーザーラマン分光光度計(シングルモノクロ)(日本分光 NRS-1000)
走査型プローブ顕微鏡(ビーコ NanoScope3a-FTMLIQ7)
磁器浮遊天秤
100 MPa対応高圧微小熱DSC(Setaram microDSC VII evo)
フーリエ変換赤外分光光度計+赤外顕微鏡 (島津 FTIR-8500 + AIM-8800)
紫外可視フォトダイオードアレイ分光光度計(島津 MultiSpec-1500)
ガスクロマトグラフ(島津)
プレハブ冷凍庫(-30℃)(三洋電機製)
急速凍結・プラズマレプリカ装置
相平衡測定用高圧容器(1 MPa, 5 MPa×4, 10 MPa×3, 20 MPa, 75 MPa)
分光測定用高圧容器(40 MPa, 100 MPa, 400 MPa×5, 500 MPa)
ガラス内筒型高圧容器(湊川鉄工所, GLS-22)
試料取出対応ハイドレート製造装置(湊川鉄工所, 04-SUG-201)×3

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